1:ああ言えばこう言う名無しさん@なのだわ。:2019/XX/XX 99:99:99 ID:ForYou

概要
届きそうな、気がしたのに。

自らの足で前へと進み始めた燈子。
だが、その隣は侑の居場所ではなかった。

すれ違ったまま時が過ぎ、
燈子と沙弥香は修学旅行へ。

「想いを伝える。その時は、もう来ている」
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